今月からユニークな経歴を持つ社員がふたり入社しました。
ひとりはプロダンサーとして7年間の経験を積み、最後はフランスの
世界大会にまで出場をし燃焼し切って帰ってきた男、関史朗。
もうひとりは大学卒業後、ミャンマーのヤンゴン大学で、一年間日本語
教師として経験を積んできた女性、村松優子です。
ふたりに共通しているところは明確な目標を持って、常識から外れていた点。
私はこういう生き方が好きですし、素晴らしいと思います。
フリーターでもニートでも、明確な目標に基づいた現在であれば、何の問題も
ないと思うのです。
これからがえらく楽しみなふたりです!