
先ほど、陽一(戦場カメラマン 渡部陽一氏)との対談を終えました。内容は、近々講演依頼.comで特集する予定です。
陽一と会うのは1年半ぶりでしょうか。テレビで活躍するようになってからは、なかなか時間を合わせられないようになっていました。電話ではたまに話をしていたので、久しぶり、という感じはなかったのですが、久しぶりに直接会って話ができたのがよかったです。やはり、人間関係ライブに限ります。
テレビで活躍するようになってからも、やつは何もかわらないですね。昔のままで、ただただ自分の心に正直に、戦場の様子をカメラに収め続けています。
陽一には何か役目がありますね。
多忙な毎日のようですが、身体には充分気を付けて、これからも世の中のために活躍を続けて欲しいと思います。
私事ですが、明日からロンドンに行ってきます。産業革命発祥の地に降り立つことを、楽しみにしています。
陽一曰く、ロンドン含め、ヨーロッパ圏はデザインの優れた国だそうです。そのデザイン感は日常の生活スタイルにも浸透しきっているとのこと。
シエスタは象徴的な例だと言っていました。