広報・PR支援事業
ぺルソンでは、講演依頼.comにご登録いただいている講師の方のうち、ご要望に応じて広報・PRの支援をさせていただいております。
・メディアへの出演・取材対応
・サイトの運営
・サイトの運営

古賀稔彦(柔道家)
◆メッセージ
ひたすら「強くなりたい」「負けない自分でありたい」と思う気持ちで突っ走ってこられた。ひとつの道をとことん追い求めることで人間として多くを学び得た。その体験を次代を担う一人でも多くの子供たちに残して、そこから「何か」を感じ取ってもらえたらこれほど光栄なことはない。

武田美保(シンクロナイズドスイミング 銀メダリスト)
1997年より立花美哉選手とデュエットを組み、その後日本選手権7連覇を果した。
アトランタ、シドニー、アテネオリンピックで、銀、銅計五つのメダルを獲得。
引退後は、ピラティスインストラクターとして活躍中。
BOOK『武田美保のPILATES LIFE』(テレビ朝日)が発売中。
◆メッセージ
「できない」と思い、歩みや挑戦を辞めてしまったところがその人の限界です。だから限界は、本当は自分で決めているんです。辞めてしまえばそこで終わり。
しかし、「だめだ。もう出来ない。」そう思った時に、ほんの1歩でも足を踏み出してみれば、限界だと思っていた所より、ほんの少し前に進めます。
そんな体験を、オリンピック3大会で世界1を目指す挑戦をしながら幾度となくしてきました。
4年間という期間は、やはり長い。その間に、どのようにモチベーションを維持し、自分を高めていたのか、今では講演やピラティスのイベント等で、様々な自己プロデュース法を私なりにお伝えしております。

キートン山田(ナレーター・声優・俳優)
◆メッセージ
何事もやると決めたら、やり抜く。人生のどん底においても希望を捨てず、挑戦し続ける。でも限られた人しか一流として認められない。大切なのは、そこに達しない大勢の人達の頑張り方があるということ。本当の自分の個性を磨き輝かせる為にはどうしたら良いのか。目立った活躍はしなくてもいい、地味で目立たなくても、与えられた役目をきっちりこなす。これがキートン流人生哲学。それは決して諦めではなく、超一流をいきなり目指すのではなくて、まずはド素人ですから、三流の中でも一流になれればいい。自分らしさはそういう中で見つけ、そしてより上を目指していければそれでいい。三流の中の一流。誰でもでき、そんな勇気を人に与えながら、自然を大切にする心や広く穏やかな心を持つことを伝えている。

佐野慈紀(野球解説者)
その明るいキャラクターと決してあきらめない。前向きな性格に勇気づけられたファンは数知れず。現在は野球解説、執筆、講演活動で活躍中。
◆メッセージ
すべては自分次第なんです。
「もしもっと早い時期に、このことに気がついていたら、選手としてもっと活躍できたろうし、今でも現役として活躍できていただろうと、思う」




